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沖縄のVIO脱毛を探すのに知っておきたい3つのポイント

    

VIO脱毛について

脱毛と一口に言っても人によって脱毛したい範囲が違います。
もちろん毛質や肌質によっても脱毛効果が違います。
あまり人に相談できない箇所がVIOです。
少し前までVIO脱毛は特殊なことだと思われていましたが今ではどの脱毛サロンでも行えるようになりました。
そこで沖縄でVIO脱毛の施術を行うサロンの選び方についてご紹介します。
また選ぶなら知っておきたい3つのポイントについてご紹介します。

 

今や大手の脱毛サロンならVIO脱毛は当たり前

全身脱毛でもVIO脱毛を行うサロンも出てきました(すでにセットになっている場合も有り)。
最近では多くの大手脱毛サロンではVIO脱毛が行えるようになっています。
少し前までは痛みが伴う場所であり、敏感な場所なのでVIO脱毛もあまり浸透していない時代がありました。
ハイジニーナ(完全に無毛にする)という名前で脱毛を展開しているサロンもあります。
そのくらい特殊な部分でした。
大手脱毛サロンがVIO脱毛してくれるのだから安心ですが、ここで少し考えてみてください。
ワキや腕、足、背中、うなじなどの大きい範囲は別に恥ずかしくありませんが、VIOは局部に近いのでちょっと気になりませんか?そうです、施術してくれるエステティシャンとの相性も実は重要です。
別の女性同士だから気にしないのであればいいのですが、やはり人によっては恥ずかしさを感じる部分です。
そこで注目したいのはエステティシャンとの相性、お店の清潔さです。
多くのサロンは清潔でしょうが、特に微妙な部分を行うなら清潔は一番重要です。
清掃されている、使いまわしの素材やタオルがない、という基本的なことも重要です。
そして最後はリラックスしながら、たわいのない話もできる相性の良いスタッフの存在です。
これだけは実際に合って確認するしかありません。

どこまで脱毛してくれるかがとても重要

少し突っ込んだ話になりますが、VIO脱毛はサロンによっても脱毛してくれる範囲がかなり違います。
Vラインはアンダーヘアのあるエリアで逆三角形の箇所の両端をVラインと呼んでいます。
おへそ下から太ももと股の付け根あたりです。
ショーツをはいた時のラインです。
Iラインはデリケートゾーン(小陰唇の両側)の範囲です。
Iというアルファベットのような形なのでそのように呼ばれています。
両側を脱毛するような感じです。
Oラインはずばり肛門周りのことです。
つまりVIOラインとは直接呼ばないようにした業界用語のようなものです。
特にIラインはここに毛が密集すると生理中に蒸れたり、経血が毛についてしまいニオイの原因になります。
Oラインも同様で衛生的な問題もあります。
またTバックといった下着をつける時にもVIOは処理しておいたほうが良い部分です。
特にVIOは脱毛先進国のヨーロッパでは当然とされていて、若い人の間では当たり前のように脱毛しているようです。
東洋系の女性は脱毛しないと言われているので、これから脱毛する方は頑張って脱毛したほうが良いでしょう。
話を戻しますと、これはサロンの方針にもよりますがIラインと言ってもIラインの内側まで、Oラインは肛門のしわの部分といったぎりぎりまで照射してくれるかどうかを確認しておきましょう。
気になる方にとっては死活問題ですね。
大手サロンの中でもラ・ヴォーグや脱毛ラボ、ジェイエステといったサロンはぎりぎりまで照射してくれると好評です。
またデザインに関しても多少毛を残しながら逆三角形にする、無毛にするなど相談しながら決めることが可能です。
そしてデザインを指定したら毛を残すというよりも、一回は全部剃ってから施術を行います。
デザインに関しての希望はサロンによっても違うので、カウンセリングの時にどこまでできるのか聞いてみましょう。
 

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